ミノキシジルタブレットよりも浅い副作用

ポラリスnr10の副作用

効果があれば副作用もある程度は出てくるものです。

 

私が、薄毛に悩まされるようになり、海外の医薬品として最初に始めたのがミノキシジルタブレットです。確かに効き目はあるのですが、、、それ以上の副作用が発生するために、3ヶ月ほどでやめました・・・。

 

ミノキシジルタブレットの副作用としては「心臓の動悸、体毛、むくみ」などです。
錠剤を服用することで、胃で吸収され、その成分は肝臓につながり、そこから心臓から全体に流れ血管が拡張されます。そのために、たしかに頭皮全体(前頭部、頭頂部)の発毛効果は確認できます。が、それだけでなく、アゴ、チクビ、手、股間、足、などさまざまな部分までに発毛効果がつながってしまいます・・・。

 

それ以外にも、血管拡張作用により、体内の水分の流れが悪く、浮腫み安くなります・・・。とくに、重力の関係で、下半身に水分が溜まりやすく、フクラハギによるむくみが起こりがちになります・・・。そのため、アメリカの人では、ミノキシジルタブレットを服用する人は、むくみの薬を併用指定服用しているそうです・・・。

 

おそらくですが、現段階で発毛効果があるのはミノキシジルタブレットだと思います。が、髪の毛は生えても、人生を歩んで行くなかでの支障が多すぎます・・・。

 

そこで、私が乗り換えているのがポラリスnr10になるわけですね。
もちろんですが、ある程度の副作用があります。

 

ミノキシジル16%含まれているために、頭皮に添付してから、固まることで”白い粉”が出て、カユミや炎症を起こすことがあります。これは、ミノキシジルに含まれている比作用成分であるプロピレングリコールが高く、頭皮が負けてしまい、アレルギー症状が起こってしまい、皮膚炎になってしまうとのことです。

 

ミノキシジルの副作用の中でも一番多いとのことです。
そのために、症状になやんだら、まずはいったん中断して様子を見ることが大事です。強引に使い続けることで、より、抜け毛を増やしてしまいます。

 

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